シールの不思議な体験談

■ シールを剥がした高校生のエピソード

高校生たちのお話は、あるクラブの顧問の先生が当院を信頼してくださり、多くの教え子を連れて来てくれた時のことでした。

先生がいつものように新しい教え子を連れて来られ、手当てのあと携帯(当時はガラケー)にシールを貼って説明をしていました。ところが、2度目の来院時に調子を崩した子が3人いました。

弘祥:「おかしいなぁ…」
3人とも電磁波でやられているのを感じました。

弘祥:「あの時、携帯にシール貼ったよね?」
(テストすると痛みで顔を歪める)

弘祥:「う〜ん…どういうことが起こったんだ? 何が起きている?」
いろいろ検討したが、

そこで、一人の子の携帯を貸してもらって確認すると、身体に影響を与えているのがはっきり確認できました。

それで、改めて携帯を確認すると、先日、確かに貼ったシールがありませんでした。

顧問の先生:「なぜシールを剥がしたの?」

生徒たち:「うちの高校、山に近いのでアンテナがやっと体育館の裏でかろうじて1本立ってたんです。
でもある日、アンテナが全く立たなくなったんです。」

生徒たち:「それも、私たち3人だけがそろっておかしいなと思って、他の子たちに聞いてみたら『いつもと一緒だよ、何も変わってないよ…』と言うんです。」

生徒たち:「それで、何でだろう何でだろうと考えていたら、一人が『みんなと違うの、このシールだけだよ。そういえばシールを貼ってからじゃない?』って言ったんです。」

生徒たち:「ええっ、まさか、そんなこと起きる? こんなシールだけで…」
『じゃあ、私だけ剥がしてみるよ』

(そうして剥がしたら、アンテナが1本立ったのです)

生徒たち:「ほんとだ…アンテナが立った!」
それを見て、残りの2人もシールを剥がしてしまった…。

そんな興味深い出来事もありました。

■ 公務員の方と電子レンジ・テレビの不思議な体験

ある公務員の方が、突発性難聴で2022年の7月にお見えになりました。手当ての過程で、オール電化住宅のお宅の外ではスマートメーター、エコキュート、エコキュート用のファンに。家の中では寝室のコンセントやWi-Fi、家電を中心にシールを貼ってもらいました。さらに寝室だけでなく台所の家電にもシールを貼っていたそうです。

その方のお話によると、台所の食卓の上にWi-Fiテレビが1台置いてあり、家族の誰かが電子レンジを使うと決まってこのWi-Fiテレビの画面が一時停止してフリーズしていたそうです。電子レンジを使い終わると、また画面は普通に戻る…。そんなことが繰り返されていました。

ところが、ある日から電子レンジを使っても画面が止まらなくなり、不思議だ…。
「何で急に直ったんだろう…」
そう思っているうちに、家族が「シールを貼ってからだ」と氣づいたそうです。

公務員の方:
「不思議だ、不思議だ」
「あれから本当に1度も止まりませんよ」
「家族と『こんな小さなシールで…これ凄いなぁ』と話してるんです」

来院の度に3回も繰り返し、この体験を語ってくれました。

そして10月、別の患者様からこんな話を聞かせてくれました。

先日、パティシエの資格を持つ娘さん宅を訪ねた時のこと。
娘さん:「お母さん、大きい電子レンジを買ったせいか、電子レンジを使うと離れた大型テレビの画面が止まるんよ…」

その時に、この患者様は自分の体験を思い出し、娘さん宅のシールを点検。すると電子レンジにだけシールが貼られていないことがわかり、芝下から聞いた通りに電子レンジへシールを貼って帰宅しました。

翌朝、娘さんからLINEが届きました。

娘さん:「大きいテレビの画面が止まらなくなったよ…」
娘さん:「みんなで驚いてるよ…」
娘さん:「あのお母さんから聞いた先生のシールのお話、自分は…」
娘さん:「信じる…あれは、本当だったわぁ…」

こんな不思議なことが、シールで実際に起こったのです。

■ 伊勢アリーナでの血液サラサラ体験(2004年)

今から21年前(2004年)、伊勢のアリーナで三重県全体の催し物がありました。
当時、芝下が所属していた会は「血液サラサラ体験」を大きな画面に映してお見せするコーナーを担当しました。

ちょうどその催しの2週間前に、会の事務員の方から芝下のホームページを見てイーセラネックレス(EMXセラミックネックレス)のお問い合わせがありました。

催し当日、芝下がコーナーを訪ねたとき、担当役員や事務員は不在で、1人だけ残っていました。その事務員さんにシールの話をして、babyGの時計の裏にシールを貼りました。

その後、芝下は駐車場整理などを手伝い、コーナーに戻ろうとした時に、事務員の女性たちが手を振りながら走ってきました。

開口一番、
「先生、Sさんに貼ったシールを私達にも貼って欲しいです!」
と言われました。

芝下:「ごめんごめん、外で車の整理を手伝ってたから…。えっ、そうなの? Sさん、それはたいしたもんだ。一回でそこまでよくみんなに説明できたね…素晴らしいよ…」

しかし、Sさんは黙ったままでした。様子が違うので尋ねると、若手の事務員が代表して説明してくれました。

「Sさんはタバコを1日2箱、お酒も毎日晩酌、スナックも手伝っていて飲む機会も多い人です。昨日も飲んでいたので今日は二日酔いで『あかんでぇ』と言っていました。」

「それで、血液サラサラ体験をお客様に説明するため、私たちは事前にシミュレーションしました。野菜を多く取っている子はサラサラ、肥満気味の子はドロドロ…。みんな、それなりの結果でした。」

「ところがSさんの番になると、メーカーの担当者が『素晴らしい! あなたが一番サラサラで健康です』と言ったんです。」

「本人も驚いてましたが、私たちは茫然自失でした。絶対にドロドロだと思っていたので…」

芝下:「なるほど…なるほど…」

「機械が壊れたの…壊れるわけないよね、じゃ何、それで、根掘り葉掘り聞いて原因を探ったら、Sさんが『芝下先生に時計の裏にシールを貼ってもらった』と言うのです。私たちも見せてもらい、本当に驚きました。」

Sさん:「先生、自分も写真を見ましたが、本当に綺麗でサラサラでした。ああ~だけど、先生が、戻って来てくれてよかった…」

その後、他の事務員にもシールを貼りました。そうしたら、一人のスタッフが再度の血液の像をお願いしました。
メーカーから来ている担当者も当惑しながら、

「えっ、あなた、さっき撮ってから多分30分も経ってないと思いますよ」

スタッフ:「それでも、撮ってみたいんです。もう一回お願いできませんか?」

社員:「はあ。そこまでおっしゃるんなら…じゃあ撮りましょうか」

結果は…またもやサラサラ!
メーカーの担当者は、二人顔を見合わせて、
「えっ、どうして…?」
「なんで…何がどうなってるんだ…?」
「何が起こっているんだ」
と驚いていました。

最後には、メーカー担当者自身も
「先生、僕たちにも貼ってもらえませんか」
とお願いしてきました。

芝下:「良いですよ…(笑)」

余談:
芝下はこれまでも、血液ドロドロの方に氣を数秒流したらサラサラになる体験をたくさんしてきました。
シールでも同じことが起きたこの出来事は、今でも昨日のことのように覚えています。

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