シールの体験談

大阪・川端さんの体験談

川端さんは、腰痛と頭痛に悩まされていました。
遠隔氣功を受けられた後、先生の「氣の力が入ったシール」をスマホやパソコンに貼って使用。
あれから頭痛になることが全くなく、とても効果があると感じておりますとご感想をいただきました。

  • ✔ 長年の頭痛が消失
  • ✔ シールを貼って以降、再発がない
  • ✔ 「とても効果がある」と実感
川端さんの自筆感想

 

 

 

■ 中学生患者様とご家族の体験(2019年7月)

スポーツ外傷で通院されていた中学生の患者様。
「2週間後の大会に出たいので、それまでに早く治してほしい」と予診表に書かれていました。

「コーチに相談したら、こちらを紹介してもらって来ました。」…と

早く治すためには電磁波の影響を無視できないため、保護者の携帯電話を使って電磁波の説明をして当院特製のシールを貼りました。
3回目の手当ての際、相談がありました。

中学生の患者様:「先生、家のおじいちゃんのことで相談があります。
おじいちゃん、日頃一日中ベッドでテレビを見ているんです。」
お母さん:「そうなんです。本当は山仕事や農作業が好きで外に出ていた人なのに、今はじっとしてばかりで…。」

中学生:「それで、先生にお願いがあります。おじいちゃんの枕元にもシールを貼ってあげたいんです。3枚作ってくれませんか?」

お母さん:するとお母さん、「息子の名前を呼んで2枚でしょう。先生、2枚でいいです。お願いします。」

中学生:「いやあ、違うよお母さん、3枚だよ。おじいちゃんの電動ベッドとおじいちゃんの枕元のテレビ、それにおじいちゃんの頭元のふすま開けたらどう?お母さん、思い出してみて。」

お母さん:「あっ、先生3枚です。この子の言う通りです。ふすま開けるとリビング用の大きなテレビがあります。」

 

こうして、おじいちゃんが普段使っているテレビと電動ベッドそして頭元のリビング用の大きなテレビの計3枚のシールを貼られました。
すると、驚くべきことが起こったと報告をもらいました。

おじいちゃんには、シールのことは何も伝えておりませんでしたが…

  • テレビを見る時間がだんだん短くなった
  • ついにはテレビを見なくなった
  • 一日中ベッドで過ごしていたのに、起き上がるようになった

     

 

 

■ 車用シールを作るきっかけ(2019年7月)

お孫さんから勧められて、おみえになったもう一人のおじいちゃんの話し

では、前のお話しの続きにもなるのですが、中学生の患者様に頼まれて、家のおじいちゃんの周りのテレビと電動ベッドにシールを貼った結果、日頃一日中テレビを見てベッドに寝転がって起きなかったおじいちゃんが、テレビを見なくなり、やがて起き上がったというお話しです。

中学生も調子が良くなり治療を終えていたので、その後のおじいちゃんの様子がわからなかったところ、約1ヶ月後、今度別のおじいちゃんが「おじいちゃんも、ここに行っておいでぇ…と孫に勧められたんで来た…」と来院されました。孫と同居のおじいちゃんは、あれから外にも出るようになったようだと教えてくれました。

新しくみえたおじいちゃんには手当てを重ねたのですが、最初に計画したようには完全回復しませんでした。良いところまでは行くのですが、痛みとしびれがぶり返すような感じでした。

ある時、治療を終えて待合室に出る時にぼそっとおじいちゃんが言ったんです。「氣のせいか、車を買い替えてから調子が、今一つやわぁ…ボソボソと」。そこで氣になって「いつ、どんな車に替えたんですか…」と尋ねると、おじいちゃんは「およそ1ヶ月前に、新車のハイブリッドにしたんだと…」と。

自分は、最初、座席の調子でも合ってないのかなぁと思っていたのですが、うちでは結構あるあるあるのことがここで起こりました。(同じような症状の方が同時に出現する—いわゆるシンクロ)が起きていました。

ちょうど同時進行で見えていたスポーツ愛好家の方が同じようなことをおっしゃったのです。初診で当院の手当てを氣に入ってくれて、症状消失後はメンテナンスもしたいと来られていた患者様が、帰り際に「多分関係はないと思うんやけど…なんか、車を替えてから調子が悪いんや…」と。聞いてみたら1ヶ月半くらい前に新車に買い替えたとのこと。

あまりにも2人の話に共通点があるので考えていたら、昔、奥熊野の患者様でガラケーに特製シールを貼ったら効果があり、その方から「車にもシールを貼りたいから作ってくれ」と懇願されたことを思い出しました。まさかなぁ…と思いながら、この2人のために車用にシールを特別に作って渡しました。結果はすぐに二人の身体に現れ、あれほどぶり返していた症状が二人とも見事に消えました。

二人とも調子が良くなったので、「偶然ではないな」と確信し、今みえている、症状がぶり返している患者様をピックアップしてモニターをお願いし、ハンドル根本などに貼ってもらいました。その中には熊野〜名古屋や大阪を日帰り往復する60代の女性も含まれていました。すると、繰り返していた頭蓋骨の歪みが消え、カチンコチンだった肩もすごく柔らかくなったのです。その患者様は旦那さんや娘さん、婿さんの分も含め合計8台分のシールを希望され、特別に作ってお渡ししました。

■ 寝床の小さな変化が、家族に大きな驚きをもたらす

平成4年の開業以来、疳の虫出しを受けたお子様が、今では33歳になりました。時代は変わり、いまや寝床にスマホやタブレットを置いてゲームやアラームに頼るご家庭が増えています。パパは隣でゲーム、ママは授乳の合間に仮眠――その間にいる赤ちゃんは、筋肉が極度に緊張して泣いてしまうことがあります。

当院では、親御さんにその“身体の反応”を体感していただくことがあります。大人が涙を流すほど強い反応が出る場所があり、その変化を通じて赤ちゃんの緊張が緩むことを確認していただいています。

やがて赤ちゃんがハイハイを始めると、朝の寝相に変化が出ます。枕の位置が逆さまになっていたり、いつの間にか親御さんの足元で寝ていることも。これは“スマホの電磁波から自然に逃げる”ような行動だと自分や電磁波を追求する治療家の仲間の共通意見です。

当院で開発したパワーシールを貼った患者様のお家では、翌朝に「赤ちゃんが真横にいて驚いた」「いつもとは違う反応があった」といったご連絡を多くいただいています。長年続いた頭痛や肩こりが改善したという報告も寄せられています。

今の時代、寝床にいるパパさんはスマホやタブレットでゲームをし、間にお子さんを休ませています。反対側には授乳までの時間、仮眠するためママさんが休もうとしています。寝過ごしが心配で、ママさんはお弁当作りに寝坊しないようにアラームをかけてスマホを枕元に置いています。

そんな時、まだハイハイもできない赤ちゃんは、筋肉の強い緊張状態で泣くことがあります。ここではパパさんやママさんにその反応を体験してもらうことがあります。大の大人が涙を流すほど飛び上がるような反応が出る場所があるのです。

ハイハイができるようになると、朝起きたときにお子さんの寝相が変わっていることがあります。頭と足が逆さになっていたり、親の足元に寝ていたり。この現象は、自分を含めて電磁波を追求する治療家の仲間も赤ちゃんがスマホの電磁波から自然と逃げ出しているのだと思っています。

ポケットベルの時代からの臨床経験で作った当院特製シール(全国の先生方から「電磁波に効いた」「何年も続いた頭痛が取れた」「肩がこらなくなった」などの報告を受けています)を貼ると、朝、真横にお子様の顔があって驚かれることがあります。翌日にはパパさんやママさんから「驚きました❗️❗️」と電話やLINEが届きます。

(下の画像右側は、疳の虫出しの際にママさんのスマホにシールを貼り、そのスマホを枕元に置いて休んだ翌日、ママさんから届いたLINEです)

「ビックリしたのが、昨日携帯電話を枕の近くに置いて寝てしまったんですが、シールを貼ってもらったからか、反対向きにならず、ずっと上向きで寝てました!!驚きました!!」

   

■ 結婚して三重から離れて1年体調を崩していた方(2019年11月)

2019年11月4日の夕方、出先のiPhoneでメールを受け取りました。以前三重県に居住されていて、結婚で三重県を離れた方からの問い合わせでした。メールを読んで「これは…」と思い、すぐ返信しました。メールから当院の公式LINEを追加してもらいやりとりを重ねるうちに、長年の不調の原因の一つに電磁波がある可能性を確信しました。

「信頼いただけるなら、ご住所を書いて返信用切手を貼った封筒を入れて芝下(しばした)鍼灸整骨院宛に送って下さいませんか」とお願いしたところ、すぐにお手紙が届きました。受け取り直ぐに作っていたカードとシールを送り返しました。転居後1年間続いていた不調でしたが、昨日(=14日)LINEで連絡があり、どうやら上手くいったようです。

芝下先生
シールですが、夫婦でスマホの裏にはらせて頂きました。たまにスマホから圧迫感のようなものを感じていましたが、それがなくなってスーッとしたエネルギーを感じました。氣の入ったカードは白湯を置いて飲んでいます。まろやかになるような気がします。やり始めてすぐの夜、帰宅後の夫から「今日元気だね。ひと目でわかった」と言われました。まだ不調が続いておりますが、やれることをやっていこうと思います。ありがとうございます。

  

 

 

 

                  

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